1 :乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/06/27(金)10:06:44 ID:ceA4yIBKC
パンクなんかにもう絶望しない。

通勤や通学に毎日自転車を使うという方、少なくないと思います。
最近では道路も水はけがよいコンクリートを使っていたり、デコボコが少なくなるよう
補整されていることもあって、不測の事態に陥ることも少なくなってきました。

しかし忘れた頃にやってくるのがパンクってもんなんですよ。

そんな時、自転車乗りの強い味方となってくれるのが「patchnride」、パッチンライドと読みます。
可愛らしい名前とは反して、60秒でパンクを修理するというデキるアクセサリです。

使い方は簡単。パンクした部分に針を差し込んでGOを押すだけで、
Air Seal Patchと呼ばれる素材が内部で展開されて、内側から穴を塞いでくれます。

その後は空気を入れたらもう元通り、すぐに再出発できますね。
ついでにその針から空気も出てくるようになっていいたらもっと便利なのになぁ。


140623patchnride-03

詳細はソースで
http://www.gizmodo.jp/2014/06/1_182.html













2 :名無しさん@おーぷん 2014/06/27(金)10:08:26 ID:7HgMRq3y2
パンクした部分を見つけるのに五分ぐらいかかるが




9 :名無しさん@おーぷん 2014/06/27(金)12:10:46 ID:FWgu5IIYZ
>>2
5分ならいいほうだね。




3 :乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/06/27(金)10:10:15 ID:ceA4yIBKC
動画です






4 :名無しさん@おーぷん 2014/06/27(金)10:11:36 ID:t0sTECORd
見てわかるくらいの穴には通用しなさそう
便利ではあるけど




5 :名無しさん@おーぷん 2014/06/27(金)10:14:14 ID:hmrXs44NM
世界には45秒でチューブ交換する人がいると言う




6 :名無しさん@おーぷん 2014/06/27(金)10:15:51 ID:FIbVp6XXO
>>1は時間よりバルブ無関係なのがミソな気




7 :名無しさん@おーぷん 2014/06/27(金)10:43:40 ID:JyYDKfvyz
刺さった釘のその辺に捨ててるのはいかがなものか




8 :名無しさん@おーぷん 2014/06/27(金)10:47:40 ID:7EnGQ8oK4
あらかじめチューブの中に謎の液体を入れておくタイプのを、自転車を買った時に勧められた。




10 :名無しさん@おーぷん 2014/06/27(金)12:15:06 ID:FWgu5IIYZ
>>8
緑色の液体かな?
子供の自転車のバルブを抜いたらから出てきた。
買ったときは空気が抜けにくいからと窒素ガスを入れてもらったんだけど。




11 :名無しさん@おーぷん 2014/06/27(金)12:16:23 ID:aLEBIqWM3
スネークバイトとか結局タイヤ外さないとわかんないんですけどf^_^;)
チューブレスかムース詰めとけよ




12 :名無しさん@おーぷん 2014/06/27(金)12:28:25 ID:iuj0z1Xi1 
>パンクした部分に針を差し込んで
↑水を張った容器が必要ですね、バケツとか

>空気を入れたら
↑ポンプが必要ですね

>通勤や通学に毎日自転車を使う
↑パッチンライドを使うために、
通勤や通学ではバケツとポンプを常時携行すれば安心なんですね!
これは便利だwww




18 :名無しさん@おーぷん 2014/06/28(土)15:57:16 ID:LKzdVSLw4 
>>12
ソースくらい読めよ
まぁ電車かバスがお似合いな頭だな




15 :名無しさん@おーぷん 2014/06/27(金)13:47:22 ID:E7Rql0U53 
はりでこわれたわけではありません




14 :名無しさん@おーぷん 2014/06/27(金)13:18:11 ID:3GN61Arcu
動画見るとチューブレス前提だね。
緑の液ってスローパンクの時にパンク箇所の特定が楽になる用な気がする。




16 :名無しさん@おーぷん 2014/06/27(金)13:58:43 ID:FWgu5IIYZ
>>14
そうなんだ。たからバルブのゴムがダメになったときバルブにへばりついていたのか。




PARKTOOL(パークツール) パッチキット VP-1C

引用元
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1403831204/